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ロッキング・オン」は、株式会社ロッキング・オンが発行している洋楽を中心としたロックマガジンです。貴重なインタビュー、コラムが掲載されたこの雑誌を今回、このページをご覧になっているみなさまに特別にお譲りします。

1987年
3月号から「渋松対談」のイラストを相原コージが担当しています
年月表紙interviewarticle
'87/1BRUCE SPRINGSTEENCYNDI LAUPER
 想像以上に悲惨な過去を背負った彼女の遅すぎたサクセス・ストーリー
ERIC CLAPTON
 ブルースの神様として語った当世ギタリスト批評
IGGY POP
 人生の折り返し地点に達したイギー・ポップ第二の人生設計
BIG AUDIO DYNAMITE
 ミックとジョー、根性の連帯
CHRISSIE HYNDE
 しぶとく、したたかに生き抜くワイルド・ガール
ZODIAC MINDWARP
 マーク・マニングのジキル&ハイド
THEN JERICO
 アパレル・ファッションとヘヴィ・サウンドの共存
原田真二
 妥協を許さない原田真二の独立独歩
スター・クラブ
 オーストラリア・レコーディング同行記
PSY・S
 暗い多重録音少年が明るいポップ・ミュージックに開眼するまで
JOHN LOURIE
 配役のワン・パターンを嘆く
ライブ評=ジョー・ジャクソン+バービー・ボーイズ
ショー・ウインドウの中のボヘミアン佐野元春(斎藤まこと)
ジョン・レノン研究資料「メンローヴ・アヴェニュー」(松村雄策)
エルビス・コステロは今日も正しく泣いている(松井力也)
上京青年よ大志を抱け!ザ・モッズ(宮村伸一)
音楽性という語彙から逸脱するプリンス(一条和彦)
イロモノさえ青くなるローザ・ルクセンブルグII(在間順一)
いつか鳴り渡る日を待っているEBTG(山崎洋一郎)
心臓乗っとりのRUN DMC(間室まむた)
米国人ジャーナリストによるスプリングスティーン・ライブ徹底レポート
ライブという舞台裏に生きるスプリングスティーン(斎藤一清)
レヴュー「ストレンジャー・ザン・パラダイス」(渋谷陽一+森内淳)
渋松対談=日本人ドサ回り組によるスプリングスティーン徹底四方山話

'87/2CHRISSIE HYNDECHRISSIE HYNDE
 バンドから個人へ、ロックの意味を突き詰めていくクリッシー・ハインド
LOU REED
 ベルベット・アンダーグラウンド以来20年間続いた伝説とイメージの終焉
BOSTON
 15年間でアルバムが3枚!完璧主義ゆえのトム・シュルツの苦悩
MATT JOHNSON
 自らの政治性と音楽性を正確に語る
POISON
 グラマラスというよりはあまりにケバいLAメタルの新譜
ANNE PIGALLE
 フランスにもZTTにも安住できない異邦人
JOHN LANDAU
 スプリングスティーン・ライブ制作秘話
JASON & THE SCORCHERS
 僕はレーガン支持者だ!
COCTEAU TWINS
 人気商売に疑問を抱くマイペース主義者
ザ・ロック・バンド
 アナーキー解散から一年、再出発の意地
サブリナ
 古典派へヘヴィ・メタルからライト感覚スペース・ポップへ
爆風スランプ
 新春恒例"告白"インタビュー
ライブ評=泉谷しげる+DOCTOR & THE MEDICS
「Alias David Bowie」160名の取材によって明かされたボウイの過去
デートリッヒ神話のように−サイケデリック・ファーズ(佐藤健)
誰も書かなかったa〜haー良識派ロックファンの批判に答えて(一条和彦)
連続してスパークする発光体−ジョン・レノンの新譜によせて(田辺弘美)
臆病な時代に追いやられたドゥルッティ・コラム(山崎洋一郎)
ペーソスを持ってしまったチープ・トリック(宮村伸一)
キスより甘いアップル・パイ−大江千里(斎藤まこと)
不思議の国のちわきまゆみ(松村雄策)
地球の囚人、迷路の解放者−リザード、モモヨへのラブレター(間室まむた)
憂歌団的人生を考察する(松井力也)
渋松対談=年がいもなく興奮して語った見果てぬ夢

'87/3PAUL WELLER
表紙
STYLE COUNCIL
 初制作の映画「エルサレム」と新譜「ザ・コスト・オブ・ラヴィング」をめぐって
GENESIS
 超多忙の三人を一堂に会した来日記念インタビュー
RUN DMC
 HIP-HOPはパンクに次ぐ音楽革命になり得るか?
WHODINI
 ラップ・ミュージックにおけるメロディ的側面の追求
COMMUNARDS
 当事者意識で貫いたゲイ・ミュージシャン大批判
BOB GELDOF
 ライヴ・エイドの大成功がもたらした波紋
LITTLE STEVEN
 社会派ロックンローラーの熱血メッセージ
ZZ TOP
 中年になっても直らない放浪気質で語るエピソード集
STEVE WHITE
 ドラマーに聞くスタイル・カウンシル内部事情
DOCTOR & THE MEDICS
 恐怖のお笑い大王の芯の通ったポリシー
SPARKS
 日本では灯が消えかかっているのは何故か?
ちわきまゆみ
 音楽へと駆り立てた、12才の時のショッキングな事件
GENE LOVES JEZEBEL
 退廃的イメージを裏切る建設的意見
ライブ評=RUN DMC+矢野顕子+JAPAN AID 1st
ポール・ウェラーの同時代感覚試論(増井修)
ロックンロール・フェティシズム−ブルース・スプリングスティーン(佐伯明)
もう一度ドアを閉めて−キンクス「シンク・ヴィジュアル」(松村雄策)
ワンルーム・マンションのボヘミアンと佐野元春(福場幸司郎)
商売下手なポップの道楽者XTC(宮村伸一)
ニュー・オーダーという名の日常(馬野慎一郎)
ロック・コンサートにはもう行けない(山本裕之)
名語録・珍語録'86
仲間にグングン差をつける田辺式シンディ・ローパー(田辺弘美)
人糞食ってジョン・ライドン!(一条和彦)
今だからこそ彼の歌を聞け−ボブ・ゲルドフの新譜(岩崎真)
モッズがモッズである限り(森内淳)
エルビス・コステロ迷走飛行の帰着点(斎藤まこと)
そして僕も土へと帰る−老人とデビッド・シルビアン(米田実)
渋松対談=RO購読歴3年未満の人は読んではいけないページ

'87/4ANNIE LENNOX
表紙
JACKSON BROWNE
 ここに居続けてやろうとする意志−来日インタヴュー・レポート
BEASTIE BOYS
 白人悪ガキ3人組はロックにイノベイションをもたらすか
忌野清志郎
 初のソロ・アルバム「RAZOR SHARP」全曲解説
NEW ORDER
 来日コンサートの評価をめぐるスリリングな攻防
ROBBIE NEVIL
 突然の大成功に対するとまどいを謙虚に語る
OMD
 シンセ・バンドという安易なカテゴライズに怒る
SWING OUT SISTER
 期待のトレンディ・ポップ・トリオ
ANNIE LENNOX
 「リヴェンジ」批判に答える
DER ZIBET
 絶望的な人間不信から始まったイッセーの音楽
ALAN RANKINE
 クレプスキュール・アーチスト全解説
DATE OF BIRTH
 メジャー・デビューに伴う困難さ
TOM ROBINSON
 実はバイセクシャルだった
ライブ評=STREET SLIDERS+WORKING WEEK
白人音楽の誠実な結論としてのザ・キュアー論(山崎洋一郎)
悪魔のまんじゅう屋とディープ・パープル(森内淳)
楽園のこちら側のリック・オケイセック(斉藤まこと)
テクノポップに未来はあるのか?−人と機械とクラフトワーク(伊藤剛)
ジム・モリソンの墓にて(一条和彦)
「苺畑の午前5時」について(松村雄策)
31回の、うたにならないうた−KENZI(間室まむた)
闇を剥ぎとる「時代の眼」−無冠の帝王パンタ(斉藤一清)
バナナフィッシュにうってつけのRCサクセション(広瀬陽一)
武道館11日間に及ぶ"俺は美しい"−ハウンド・ドッグ(宮村伸一)
しびれをキラしたスライダーズ(滝沢慶文)
渋松対談=ああ我が東京、僕達をおいていかないで

'87/5PAUL WELLER
表紙
HUEY LEWIS
 ポップ・スターとアメリカに対する冷静な距離の置き方
JOHNNY MARR
 バンドの要が総括するザ・スミス波乱の一年
BRYAN ADAMS
 ターニング・ポイントとしての新作「イントゥ・ザ・ファイアー」
PAUL WELLER
 近況をくまなく点検する最新インタビュー
SIOUXSIE SIOUX
 全曲カヴァーの新譜を解説する
WEDNESDAY WEEK
 ゴーゴーズよりも私たちは機嫌が悪いの
LOU GRAMM
 突然明かしたフォリナー・リハーサル中止
DANIELLE DAX
 妖艶なマルチ・アーチストの実体は
SALON MUSIC
 趣味性と大衆性の葛藤を語る
ライブ評=ZZ TOP+BLUE TONIC
ユーリズミックスの中の一人の完璧な"女"(広瀬陽一)
敵はもっと遠くに−ブライアン・アダムスの新譜(松村雄策)
フェティシズムからの逃亡者−バンシーズとS・O・シスター(佐藤健)
ウィー・アー・オール×PET'SHOP BOYS(斉藤まこと)
虚像と幻想よ永遠に−シャイな少年アリス・クーパー(小野田里美)
ジョン・ライドン架空人生相談(米田実)
パイナップル・缶詰から覗いたダニエル・ダックス(岩崎真)
渋松対談=数限りない読者の批判に真正面から答える
言い訳不要のポスト・ロックの出現−ミュート・ビート(山崎洋一郎)
ビン詰めの男−いつでも現在形のスターリン(間室まむた)
じゃがたらは全快しない(山本裕之)
佐野元春が掲げる未来のないロックンロール(一条和彦)
虚勢とは無縁のバービーボーイズ(坂本和彦)
いとしの天然エキセントリック−ちわきまゆみ(宮村伸一)

'87/6PRINCEU2
 新譜「ヨシュア・トゥリー」全角度インタビュー
DAVID BOWIE
 プライベート・ライフから検証する40才の現在
SUZANNE VEGA
 デートをしても死と宗教の話ばっかりしていた
THEN JERICO
 アイドル戦略の是非を詰問する
WIRE TRAIN
 僕は精神的に朽ちたくないから音楽を作るんだ
SIMPLY RED
 新作「メン・アンド・ウィーメン」でソウル・シーンの核へ
WOODENTOPS
 ラフ・トレードの期待株がモリシーを大批判
DURUTTI COLUMN
 自分達の音楽はまだまだ不完全だ
JOE JACKSON
 またしても果敢なチャレンジ、新作「ウィル・パワー」
BERLIN
 ヒット・シングルに対する複雑な反発
DAVE STEWART & BARBARA GASKIN
 プログレがポップに目覚めた日
SENCE OF WONDER
 難波弘之のニュー・ロック宣言
SHOYO(EZO)
 不安と重圧と武者震いのアメリカン・ドリーム
ライブ評=EURYTHMICS+THE STYLE COUNCIL+忌野清志郎+佐野元春
プリンスにとっての「YOU」と「U」(渋谷陽一)
ノン・フィクションの時間を刻みはじめたプリンス(斎藤まこと)
何故プリンスはたった一人でスタジオに入ったのか(山崎洋一郎)
日常の強化剤としてのミュート・ビート(尾花ゆきみ)
窒息死寸前のロックンロール−泉谷しげる(冨山達也)
虚構だからこそ出せた辻仁成の本音(森内淳)
午前五時のバッドフィンガー(松村雄策)
映評=「ザ・フライ」(山本裕之+鈴木修治)
神様、僕にもっとパワーを!U2は恐れ戦き、そして呻く(一条和彦)
脂肪分を削ぎ落とすU2の鮮烈なストイック・ロック(宮村伸一)
スウィング・アウト・シスターとファッション・モデルのK君(米田実)
「十年ゴム消し」から「レザー・シャープ」への忌野清志郎(松井力也)
渋松対談=出た!若人けなし。批判されるんなら逆に批判してやる!
モリシーのエンド・マークのない夢(佐藤健)
確信犯の恐怖−ロックを反社会に引き戻すザ・スミス(増井修)

'87/7BONOU2
 「焔」から「ヨシュア・トゥリー」へ、U2的理想主義への変容
SWING OUT SISTER
 コリーンをシンガーに選んだことで生じた様々な波紋
BEASTIE BOYS
 ニューヨーク出張インタビューで得た痛々しい成果
PAUL YOUNG
 ポール・ヤングが「普通の男」イメージにこだわる理由
IGGY POP
 過激のための過激をふっ切るための自問自答
RAILWAY CHILDREN
 透徹したサウンドで無気力を描写する
THE CULT
 リック・ルービンとの出会いで建設的に開き直る
ALISON MOYET
 主導権を取って制作した「レインダンシング」
ANDY TAILOR
 デュラン・デュランの音楽は5年やっても成長しなかった
CHRISTIAN DEATH
 日本人青年はいかにしてメンバーになったか
CONCRETE BLONDE
 ジャーニーの前座のことは秘密にしてね
GEORGIA SATELLITES
 僕はありきたりの男さ、ボン・ジョビじゃないんだから
MELON
 何故にメロンはナウを目指すのか
ライブ評=A CERTAIN RACIO+ちわきまゆみ
ピーター・ウルフの踊る街角(松井力也)
忌野清志郎の歌を素材にした恋愛講座(渋谷陽一)
言葉よりもKISS−シャルロット・ゲンズブール「魅少女」(米田実)
「覚醒への道」を理論的に実践するロバート・フリップ(森下忠)
バービー・ボーイズが切り取る青すぎる恋の光景(斉藤まこと)
シオンの声が聞こえる夜に(佐藤和美)
才能に追いかけられる男、プリンス(笹原宗夫)
ポップ・ミュージックを殺したプリンス(一条和彦)
悪魔のライダー、ミッチ・ライダー(松村雄策)
フィクショナルな生を選びとったあぶらだこ(山崎洋一郎)
ビースティーズと3泊4日、悪魔のニューヨーク出張日記(増井修)
渋松対談=激論!今、果たして文学は有効なのか?

'87/8DAVID BOWIE
表紙
DAVID BOWIE
 エンターティナー路線からの逸脱をにおわせるボウイ最新語録
THE CURE
 驚くべきノーマルさで答えたロバート・スミス真実のパーソナリティ
坂本龍一
 どこまでも坂本龍一的な無所属感覚「NEO GEO」
JULIAN COPE
 自閉的な世界から抜け出した聖ジュリアン
TOM VERLAINE
 ニューヨーク・パンク以後を総括する
HUMAN LEAGUE
 いきなり自信を持ってしまったそれなりの背景
CROWED HOUSE
 苦節12年の屈折音楽集団にやっと訪れた春
BLUE TONIC
 本末転倒したポップ・アプローチへの反逆
清水靖晃
 音楽は最終的に趣味であって欲しい
ETIENNE DAHO
 悟りの境地に至ったフレンチ・ポップの寵児
BREAKFAST CLUB
 こだわり泣く語るマドンナとの過去
鈴木さえ子
 XTCとの共同作業で更に強まった夫婦の芸術家気質
ライブ評=BEASTIE BOYS+THEN JERICO+BILLY JOEL+BEATNIKS
空集合に原爆を−ウドゥントップス「ライヴ」(斎藤まこと)
ラップ向上でロックを叩き売るビースティー・ボーイズ(在間順一)
不屈の音−不遇なブルー・イン・ヘヴンの2枚目(岩崎真)
力一杯、後ろ向きの人生−モリシーが見る二つ目の夢(松井力也)
「子供たちによろしく」トム・ウェイツ(尾花ゆきみ)
何もここまでやらなくても主義「ブリースト・ライヴ」(森内淳)
肩書きのない名刺−ニール・ヤング「ライフ」(松村雄策)
決して殉教することのない聖ジュリアン(佐藤健)
完全無欠の屈辱−トム・バーレイン・コンサート(一条和彦)
渋山対談=松村病欠でますます浮き彫りになる社長の老人性痴呆症
袋小路のヒーロー−尾崎豊'83〜'87(中野景子)
パラノイア・スターはスターリンの夢を見るか(間室まむた)

'87/9ECHO & THE BUNNYMEN
表紙
ECHO & THE BUNNYMEN
 2年間の活動停止がもたらしたイアン・マッカロクの余裕
U2
 自らにある種の制限を与えるエッジ独自のギター・アプローチ
IAN DURY
 進化を義務づけたがゆえのイバラの道を語る
GEORGE MICHAEL
 アダルト・シンガーへのイメ・チェン戦略
LIVING IN A BOX
 ロックはもはや労働者階級のものではない
JAZZ DEFEKTORS
 僕たちはジャズなんかぶっ壊してやるんだ
SUZANNE VEGA
 スザンヌ・ベガの自己暁 抑制の人生
CURIOSITY KILLED THE CAT
 ファンとマスコミに対するクールな距離感
FENCE OF DEFENCE
 北島健二にとってのバンド観をきく
NICK PLYTAS
 セッション・マンとソロとの板ばさみ
STEVE JONES
 ピストルズから10年、その著しい変貌
MUTE BEAT
 デビューにして持ち得た諦念と達観
沢田研二
 新たな沢田研二時代への確信を淡々と語る
ライブ評=ANDY TAYLOR+じゃがたら
DREAMS COME TRUE=マドンナ現象とは何か?(増井修)
囲い込まれた男モリシー(一条和彦)
アッケラカンとしたミソっ歯の顔=ジョージア・サテライツ(田辺弘美)
ウスター・ソース・ジャズ=ジャズ・レネゲイズの解釈(米田実)
プリンスによるポップ・ミュージックのパラダイム転換(佐藤健)
不幸な時代を引きずって=マリアンヌ・フェイスフルの新作(松村雄策)
目覚めた囚人たちの檻=大江慎也を素材に(山崎洋一郎)
渋松対談=社員募集がやってくる!ヤァヤァああ
大江千里のフェティシズムとしての恋愛(斎藤まこと)
戦場のリリー・マルレーン=パンタ「クリスタル・ナハト」(斎藤一清)
日本のロックの構造的不幸を考える(渋谷陽一)
街が小さく見えた時=映評「スタンド・バイ・ミー」(尾花ゆきみ)

'87/10MORRISSEYJOHNNY MARR
 特集:ジョニー・マー、スミスを脱退
SWING OUT SISTER
 成功とオシャレの因果関係
DAVID BOWIE
 「ネヴァー・レット・ミー・ダウン」徹底解説
ROGER WATERS
 ピンク・フロイドは詐欺行為だ
PRETENDERS
 たった一人になってしまったクリッシー・ハインド
ALISON MOYET
 ポップのキャラクター・ビジネス化を批判する
SIMPLY RED
 ミック・ハックネルのロック的不機嫌
TERENCE TRENT D'ARBY
 アナザー・プリンス・フロム・UK
JAZZ DEFEKTORS
 とうとうできたファーストLPをめぐって
PANTA
 悲壮感も息苦しさも抱え込まないメッセージ・ロッカー
ガスタンク
 過激インディー・イメージを覆す、さばさばした実像
LOUIS PHILIPPE
 エルの看板アーチストが語る自らのルーツ
DAVID VAN TIEGHEM
 白人パーカッショニストの好奇心
STEVEN TYLER
 70年代を精算して、やる気満々のエアロ・スミス
竹内まりや
 アイドルからアーティストに至るストーリー
ライブ評=HUEY LEWIS+大江慎也
昏睡状態のガールフレンド−ザ・スミスのニュー・アルバム(松井力也)
いよいよ「感傷」すらはぎ取ってしまったスミスの新譜(斎藤まこと)
もっといじめて!−PIL「HAPPY?」(米田実)
永遠の十七歳のロックンロール−ドアーズ・ライヴ(松村雄策)
ハッピー・エンドに終わる悲劇−マリアンヌ・フェイスフル(一条和彦)
カツ丼のあるレストラン−ブルー・ハーツの言語センス(森内淳)
渋松対談=ミック・ジャガーのセカンド・ソロ・アルバムをめぐって

1986 1987 1988 1989 1990 1991 1992 1993 1994 1995

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